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<title>銀粘土アートクレイシルバー通販</title>
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<description>銀粘土アートクレイシルバーの純銀アクセサリー作り体験談と銀アクセ通販。銀粘土技能認定講座やシルバーオーバーレイ技能認定講座、インストラクター、アーティスト、マイスターデザイナーへの道も。
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<title>アートクレイシルバー体験談</title>
<description> 銀粘土アートクレイシルバーで、銀のストラップ作りを子どもと一緒に体験しました。始める前は、銀粘土ってなんだろう？銀のチェーンとどう違うのかな？というほど何も知らずに（苦笑）、シルバーアクセサリー作りに参加しました。アートクレイシルバーは、銀入りの粘土で造形するクラフトアートでした。物を作るって楽しいなと、親子ともども体験教室でワクワクしました。小学４年生の息子も小学２年生の娘も挑戦し、先生の
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<![CDATA[ 銀粘土アートクレイシルバーで、銀のストラップ作りを子どもと一緒に体験しました。<br />始める前は、銀粘土ってなんだろう？<br />銀のチェーンとどう違うのかな？というほど何も知らずに（苦笑）、シルバーアクセサリー作りに参加しました。<br /><br />アートクレイシルバーは、銀入りの粘土で造形するクラフトアートでした。<br />物を作るって楽しいなと、親子ともども体験教室でワクワクしました。<br />小学４年生の息子も小学２年生の娘も挑戦し、先生の教えてくれるとおりに作ることができました。<br /><br /><br /><br />アートクレイシルバーは、純銀の細かい粉末と、結合材であるバインダー、そして水からできている銀入りの粘土です。<br />水性粘土なんですヨ。<br />だから、普通の紙粘土や油粘土のようにコネコネして（笑）形を作ることができます。<br /><br />ただ、銀粘土は手にくっつきやすいので、手にくっつくとその分銀が減ってしまうから（笑）、アートクレイシルバーをラップでくるんで手につかないようにして、コネコネしました。<br />筆でほんのちょっとの水を粘土にぬって水分を与えながら、ラップの上から銀粘土を５～６回こねました。<br /><br /><br />銀のストラップ作りということで、今回は先生の見本と同じビーチサンダルの飾りのついたストラップを作りました。<br /><br />サンダルというか、ぞうりの形（笑）に銀粘土を作ってから、竹串でかかとに花模様を彫りました。<br /><br />そしてお花の中心の花芯にガラスの石を入れましたが、そのときは好きな色の石を選ばせてもらいました。<br /><br />私は赤、娘はピンク、息子はブルーのガラスを選びました。<br /><br /><br />そしてストラップのひもなどを通す穴を開けてから、焼成します。<br /><br />まずはドライヤーで乾かしてから、８００度にした電気炉にアートクレイシルバーを入れました。<br /><br />焼く時間は、５分でした。<br />その間に、ストラップのひも飾りをビーズで作りました。<br /><br /><br />なお、高温で焼くことで、銀以外の不純物が蒸発してなくなるそうです。<br />銀の純度は、９９．９％だそうです。<br /><br /><br /><br />さて、これからが楽しいところです！<br />白くにごったような銀粘土が焼けてでき上がってきましたが、ステンレスブラシで磨くと、ピカピカの銀が表われました！！<br /><br />これには、おおー！！（爆）<br />という感じでした。<br /><br />やっと銀細工らしくなって、とってもうれしかったです。<br /><br />というのも、銀粘土自体は灰色で、ちっともシルバーらしい輝きがなかったからです（笑）。<br /><br /><br />でも、まだまだ鈍い銀の色のままなので、<br />磨きへらを使ってピカピカにします。<br /><br />この作業は力もいるので、小２の娘は先生にやってもらっていました。<br /><br />自分の好みのピカピカ度になるまで、<br />またはでこぼこをなくして、売り物のようにツルツルになるように（笑）、磨きます。<br /><br />でも、多少でこぼこがあったほうが手作り感覚が出ていいよと、先生がおっしゃっていました。<br />それに、時間内に終わらせるため適当に磨いて（それから、この磨きが力がいるのでけっこう疲れるため、苦笑）終わりにしました。<br /><br /><br />最後に、ビーチサンダルの鼻緒を銀のひもにビーズを通して作りました。<br />そして、それらやストラップのひもなどは先生に通してもらい、完成となりました。<br /><br /><br />２時間のアートクレイシルバー（銀粘土）体験でしたが、<br />とても楽しかったですネ。<br /><br />純銀アクセサリーってこうやって作るのかと興味深かったです。<br /><br /><br />また機会があれば、<br />シルバーのブレスレットやイヤリング、<br />石やガラス、ビーズ、白磁と組み合わせたピアスやペンダント、ネックレスなどのアクセサリーも作りたいなと思いました。<br /><br />これは、ハマリますね！<br /><br /><br /><br />また銀粘土技能認定講座やシルバーオーバーレイ技能認定講座、インストラクター、アーティスト、マイスターデザイナーへの道もあると知り、シルバー銀細工の世界が広いことに驚きました。 <br /> ]]>
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<dc:subject>銀粘土親子体験談</dc:subject>
<dc:date>2007-08-30T01:40:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>銀粘土</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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